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阪神進学アカデミーの7つのPOINT

 

 

 

 

 

Point1 適正価格・適正時間

塾の費用は高い・安いさまざまだと思います。それは服や電化製品などと同じで「高いからいい」とは決して限りません。そして、無理な低価格はどこかに必ず問題点が生じます。私たちは「良質の授業を継続するために必要な金額」から逆算した授業料を算出し、そこから適正な価格を設定しています。

また、授業時間も小学生は55分・中学生は75分授業とし、学校よりやや長い授業時間にすることで学校の授業を集中して聞くことができるよう時間設定をしています。

 

Point2 適正規模

大手塾、個人塾それぞれ長所・短所はあります。たしかに多くの方に入塾していただくことは学習塾としてとてもうれしいことではあります。でも、「塾生や保護者のみなさまにとってよりよい塾であること」が何より大切だと考え、1つの教室に多くの生徒を無理に詰め込まず、「競争する気持ち」とみんなで頑張る環境づくりが両立できるよう教室収容人数は最大18名(小学4・5年生は10名程度)とし、先生との距離が近い集団授業塾でありたいと考えております。

 

Point3 入試情報分析力

「阪神進学アカデミーの強みは?」と言われると、おそらくアットホームさと「情報力」だと思います。
兵庫・大阪はもちろん、奈良も含めて年間100校以上の国立・私立中学、公立・私立高校、大学の方々と情報交換を行ってきた人脈を駆使し、一人ひとりに合った進路を納得できるまで何度もご提案します。またそれらの情報を各高校の先生方を招いた「公立高校説明会」「私立高校説明会」「私立高校入試直前個別相談会」、独自の調査をもとにした「高校入試分析会」を実施。浜脇・大社・今津など各塾生の在籍中学に合わせて必要な情報提供を行います。

また LINE@、InstagramなどのSNSやブログを通じて入手した情報を随時発信したり、紙媒体の「Hanshin Times」ではそれらのダイジェストを発行します。

 

Point4 共育体制

「塾での様子が分からない」「塾に相談しようと思っても相談しづらい」そして、中にはお子さまからの情報によって誤解を招くケースもあります。そうしたことが無いように、阪神進学アカデミーでは日頃の気になったことなどはすぐにメールやお電話などでご連絡したり、入退室のメールには小テストの得点と宿題状況も配信することで毎日の学習状況が把握できます。

そして、年2回以上の保護者面談(1・2学期末に実施。希望によっては随時臨時面談も行います)で情報を共有し、「一人の塾生をみんなで育てる」ことを大切にしています。

聞きたいことが聞きやすく、保護者のみなさまの不安や悩みとも全力で向き合える環境で、塾生一人を何人もの「目」を通じて育てられるよう、私たちは心がけて指導します。

Point5 講師陣

先生がベテランでも年配の先生だと塾生たちとの距離を感じることがあったり、正社員の講師と言っても指導経験が全くないケースもあります。

阪神進学アカデミーでは個人塾から大手塾までさまざまな塾で20年以上の指導経験がある代表を中心に、しっかりした指導経験のある講師陣を揃えながらも世代のバランスを大切にした講師陣が指導します。

Point6 学習習慣の確立

1週間のうち、塾で学ぶ時間は中学1・2年生で週168時間中の6時間程度です。 つまり塾で学ぶ時間は1週間のわずか3%程度となります。そのわずかな時間だけではもちろん、学力は身に付きません。

また、中学生の平日の平均学習時間は 90分(※ベネッセ教育総合研究所「第5回学習基本調査」より)ですが、偏差値60(市西宮・西宮東合格レベル)以上のゾーンと言われる、上位約16%に達するための勉強量に到達するためには平日でも平均2時間30分以上の学習が必要なことが下表から推測されます。

阪神進学アカデミーでは中学生は毎日2時間程度の学習が出来るように意識した宿題を課しており、高校合格後の大学入試も意識した学習習慣の確立を目指しています。 また、小学生は他の習い事との兼ね合いを考慮しながら宿題を課しています。

Point7 小中高一貫教育

大学入試改革がいよいよ間近に迫ってきました。新しい流れに向けて、小・中学生への対応が塾でも必要になります。阪神進学アカデミーでは小5〜高3の小中高一貫教育を通じて性格や個性を十分に理解した指導をします。また、大学入試改革についても保護者のみなさまと共有し、高校入試だけがゴールにならないように意識した進路指導を行います。

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